DESIGNER:
MARIKO OIKAWA
SINCE:
2003 -

TSURU by Mariko Oikawa

"それは優雅で余裕ある女性へとあなたを演出する靴"

靴には夢がなくてはいけない. 脚を入れた瞬間に心が喜ばなければ
精神的にノンエイジな人達にむける現実的過ぎない靴。
太くて低いヒールは滑稽に見えるし 甘過ぎるリボンは下品に見える。
だからとびっきり上品な大人のリボン. 華奢なピンヒール。
女性らしい色=" PINK " かもしれないけどTSURU から生み出される PINK に名前をつけるなら" ANTIQUE ROSE "
ファッションは楽しみを追求するところ。怠惰で楽ばかりなお洒落なんてファッションとは言わない。みんなが少しづつ大胆になりますように。

2019SSコレクションのテーマは、“ a blissful easy trip “
この上なく幸せな春の訪れ。心を揺さぶるものだけを持ってふらりと南国へ旅に。
気高さをまとうパール、咲き誇るカラーストーン、リラックス感漂う花々。
若々しくもなり、シックにもなる。 ルックによって魅力を変化させることができる様に作られた春コレクション。

MARIKO OIKAWA
MARIKO OIKAWA
2003年,自身のプロデュースするシューズブランド “TSURU by MARIKO OIKAWA”をパリの展示会にてブランドデビュー。女性の脚を美しく魅せる,カラフルでクリエイティブな世界観を提案している。2017年にはメインのシューズに加え、本人のこよなく愛するスカートやドレスなどアパレルもスタート。

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