Needles Exclusive Sweat PO


毎シーズン爆発的人気を博している STUDIOUS の Needles 別注シリーズより、
初のスウェットプルオーバーが登場。
ウィメンズを含むスタッフ10名によるスタイリングをご紹介!

2021 年 9 月 10日 (金) 20 : 00 より発売。
※ 商品ページは発売と同時に公開されます。


Kai Asano
STUDIOUS HARAJUKU
Instagram:@asanokai__

スウェットというアイテム自体STUDIOUSには多くないので個人的にも待ってました、という感じです。(笑)
モードな印象が強いブランドのボトムを合わせて自分らしくまとめました。あくまでラフに、でもラフすぎず、の絶妙なラインかなと。様々なテイストの着こなしに対応してくれる汎用性の高さも本アイテムの魅力ですね。

Kazuki Yamashita
STUDIOUS 2nd HARAJUKU
Instagram:@yohuku_ushijima

今回の別注スウェットはONLINE STOREと僕がいる2nd原宿店限定のアイテム。
オールブラックのスタイリングも、胸のパピヨン刺繍の差し色が良いアクセントに。シャツと重ねてもニットと違って真面目になりすぎないのでオススメです。

Mikihiro Nagase
STUDIOUS 2nd HARAJUKU
Instagram:@miki._.13

僕は古着も大好きなので、こぎれいな服よりこういったラフに使えるアイテムのほうが好みだったりします。 古着だとなかなか見つからないカラーバリエーションがあるのはポイント高いですね。
あえて大きめのサイズを着用して、ボトムも含めていい意味で野暮ったさがあるスタイリングにしました。
沢山着て、沢山洗って、クタクタになってからの状態も楽しみな1枚です!

Tatsuya Ushinohama
STUDIOUS ONLINE STORE
Instagram:@tatsuya_ushinohama

個人的にハマっているスカーフと合わせてみました。 クラシック寄りのスタイリングにあえてのスウェット、というのが変化球な感じで良いかなと。シャツやニットにスカーフだと僕にしてはちょっとキザな気がしますが、このスウェットなら嫌味が無くてしっくりきました。
ヘッドギアやアイウェア、アクセサリー、シューズなど小物にポイントを持ってくるコーディネートにもオススメのスウェットですね。

Hisaki Yoshimoto
STUDIOUS HARAJUKU
Instagram:@hsk_ysmt

僕はグレーとラベンダーをチョイス。こういう華美な装飾のないアイテムも、その人自身の 内面を表現するのにうってつけだと思います。今回は僕がこよなく愛するヒップホップのエッセンスを散りばめたスタイル。 アメカジにもモードにもストリートにも、様々なスタイルに溶け込んでくれるので、自分だけの自由なスタイリングを楽しんでほしいアイテムです。

Hajime Tanaka
STUDIOUS 3rd
Instagram:@ st_hajimechan

クローゼットの中にシンプルなスウェットが無いという方、意外と多いんじゃないでしょうか。 プリントものやフーディーは店頭にもたくさんあるんですが、ワンポイントものって探すと案外なくて。 今回は無骨なカーゴパンツとモードなスラックスの対極的な2本のボトムを合わせました。
とにかく着てて楽。1度着るとこればっかり着ちゃいそうですね。(笑)

Makoto Kanbara
STUDIOUS ONLINE STORE
Instagram:@mktknbr

個人的に秋冬はもっぱらクルーネックのスウェットなので、今回の撮影もいつも通りな着方です。 ベーシックな着こなしでも単調になりすぎないし、変わり種のアイテムとの着合わせもこのスウェットならすんなりまとまってくれます。
買ってくれた方はきっと今シーズンのベストバイにこのスウェットを選んでくれると思います!

Hitomi Wada
STUDUOUS WOMENS ONLINE STORE
Instagram:@ hitomi_1223y

恒例のNeedles別注シリーズ、女性にもオススメのアイテムが出来ました。
トップスがラフな分、足元はカッコよく。今年はブーツを沢山履きたい気分だったので意外にも違和感なくコーディネートできました。
いつも服を買い過ぎて奥さんや彼女さんに怒られている男性陣、シェアできる服なら怒られにくいかもしれませんね。

Saki Togo
STUDIOUS WOMENS SHIBUYA PARCO
Instagram:@___usa2

普段メンズっぽい服ってそんなに着ないんですけど、これはかなりハマりました! メンズの服を着るときって女性らしさが出るように逆にちゃんと工夫するから、そこに気を遣うのもすごく新鮮。
私は身長156cmで、撮影ではMサイズを着用しています。女性ならどのサイズを着ても正当化できると思います。(笑)

Takushi Nomura
TOKYO BASE 採用担当
Instagram:@noom_95

王道中の王道ですが、Needlesのトラックパンツとのコーディネート。今回のスウェットは4色もあるので、手持ちのトラックパンツの色に合わせて、っていう選び方もいいかもしれませんね。
ちなみに2コーデ目で穿いているブラックのトラックパンツは次回の別注カラーのうちのひとつだそうです。詳細は未定ですが、是非こちらも併せてお楽しみに。